ビタミン、もうあげた?
お薬と量を、片手で数タップで記録。何を、どれくらい前に、だれがあげたかがふたりともわかるので、「お薬、飲ませた?」とメッセージを送る必要はもうありません。
前回のお薬は、前回の授乳のすぐ下に。
アプリを開けば、そこにあります。毎朝のビタミンでも、小児科で出されたお薬でも同じ。ひと目でわかります。
- どれくらい前か。前回のお薬からの経過時間を、時間と分で表示します。
- 何を、どれだけ。お薬の名前と量を、ml、滴、mg、錠で記録できます。
- 二重にあげる前に確認。同じお薬を30分以内にもう一度記録しようとすると、保存する前にアプリが確認し、前回だれが記録したかも教えてくれます。
- 必要ならリマインダーも。間隔を決めておくと、前回のお薬からその時間を過ぎたときにお知らせします。
- ホーム画面にも。Androidのウィジェットをいちばん大きいサイズに広げると、前回のお薬からの経過時間が表示されます。アプリを開かずに、ウィジェットから記録もできます。プレミアム
キャップを閉める前に、記録完了。
- 開く
+ボタンは画面の下、親指の届くところにあります。
- 「お薬」をタップ
- 選ぶ
最近使ったお薬はワンタップで選べて、前回の量も入力済み。新しいお薬なら、名前、量、単位を入力して保存します。
メモも添えられます。同じリストから、睡眠、お風呂、うつぶせ遊び、体温も記録できます。プレミアム
ひとつのお薬の記録を、ふたりのスマホで。
どちらがあげても、ふたりともわかる。
パートナーにリンクを送れば、自分のアカウントで参加できます。お薬を記録すると、あなたの名前付きでパートナーのスマホにも表示されます。
- オフラインでも使えます。電波がなくても記録できて、つながったら送信されます。
- 招待すれば、ほかの人も。祖父母やベビーシッターも、それぞれ自分のアカウントで参加できます。プレミアム
7時にあげて、記録を思い出したのは9時?
記録するときに時刻を7時にすれば、すべて7時から計算されます。二重に記録したり、量を間違えたりしたときは、「タイムライン」から自分の記録を編集・削除できます。
量のアドバイスも、お説教もなし。アプリは記録を残すだけ。判断するのは、あなたと小児科の先生です。
小児科に行くなら、「小児科医向けレポート」に過去1週間のお薬がすべて載ります。無料です。
お薬の記録についての質問。
何を記録できますか?
授乳(哺乳瓶はmlで量を、母乳は左右を、離乳食は食べたものを)、おむつ(おしっこ、うんち、両方)、お薬と用量、それに体重、身長、頭囲です。プレミアムなら睡眠、お風呂、うつぶせ遊び、体温も記録でき、どの記録にも写真を付けられます。どれも過去の時刻で記録でき、メモも残せます。
アドバイスは表示されますか?
いいえ。表示するのは、記録した内容だけです。ヒントも、記事も、AIも、「赤ちゃんは〜すべき」もありません。大事なことを決めるのは、あなたとかかりつけの小児科の先生です。