Bundle of Joy

うちの子、いま生後何日?1日単位でわかります。

生年月日を入れると、この月齢計算ツールが赤ちゃんの年齢を、日数、週と日、月と日で計算します。早く生まれた赤ちゃんなら、出産予定日も入れると、修正月齢がわかります。アカウントは不要で、入力した内容はどこにも送信されません。

月齢を計算する

見本2026年1月15日生まれ、2026年5月7日時点の月齢。

生後112日。週なら16週、月なら3か月22日です。

生後日数112日
生後週数16週
月齢3か月22日

赤ちゃんはいま生後何週?

生まれてからの日数を数えて、7で割ります。1月15日生まれの赤ちゃんは、2月5日で生後21日。ちょうど3週です。2月7日なら3週2日です。

生まれて最初の2か月ほどは、週で数える場面がよくあります。そのあとは月で数えるようになりますが、週と月はぴったり重なりません。生後4週になるのは生後1か月になる数日前です。2月生まれの赤ちゃん以外は、みなそうなります。

この計算ツールは「暦の月」で数えます。1月15日生まれなら、2月15日で生後1か月、3月15日で生後2か月です。最初の月が31日、次の月が28日でも同じです。小児科医もこう数えますし、成長曲線の目盛りもこの数え方です。

修正月齢とは?計算方法は?

早く生まれた赤ちゃんが、出産予定日に生まれていたとしたら何か月になるかを表すのが修正月齢です。「修正年齢」と呼ぶ医師もいます。生後の週数から、早く生まれた週数を引きます。8週早く生まれて今日で生後12週なら、修正月齢は4週です。

成長曲線や多くの発達の目安は、出産予定日から数えます。2か月早く生まれた赤ちゃんは、誕生日から数えた月齢より、育ってきた期間が2か月短いことになります。そのため生まれた日から数えると、2か月長く育った赤ちゃんと比べることになってしまいます。

週を数えるのに疲れていませんか?Bundle of Joyは生年月日を覚えているので、成長曲線にはいつでも今の月齢が表示され、計測値はすべて正しい月齢の位置に載ります。

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